✨ ベストアンサー ✨
滴定をする前のpHは、7以上なので中和される物質は必ず塩基性の物質になる。よって、ここでc.dに絞られる。逆に滴定後はpHは7より小さいため酸性の物質より、中和する物質は、a.bに限られる。
ここで弱塩基(酸)を使用した時に見られる特徴である、始まり(終わり)がやや急になる曲線なので、弱塩基を用いている。よって中和されているのは、cと特定。
また、滴定曲線の最後は、急な曲線でないため、強酸である。よってaと特定。したがってaーc
✨ ベストアンサー ✨
滴定をする前のpHは、7以上なので中和される物質は必ず塩基性の物質になる。よって、ここでc.dに絞られる。逆に滴定後はpHは7より小さいため酸性の物質より、中和する物質は、a.bに限られる。
ここで弱塩基(酸)を使用した時に見られる特徴である、始まり(終わり)がやや急になる曲線なので、弱塩基を用いている。よって中和されているのは、cと特定。
また、滴定曲線の最後は、急な曲線でないため、強酸である。よってaと特定。したがってaーc
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ありがとうございます!