⑴①多角形の外角の和は360°で、それを5で割ってるので、五角形の1つの外角を求めています!なのでイ
②◯角形の内角の和は、180°×(◯−2)で求めるので、これは(5−2)をかけているので、五角形の内角の和を求めています!なのでウ
⑵対頂角は等しいので、この2つの三角形では角AOD=角COBであるということがすでに分かってます
なので、A「1組の辺とその両端の角が等しい」か、B「2組の辺とその間の角が等しい」のどちらかの合同条件になります。
ウだと、Aが使えます!
⑴①多角形の外角の和は360°で、それを5で割ってるので、五角形の1つの外角を求めています!なのでイ
②◯角形の内角の和は、180°×(◯−2)で求めるので、これは(5−2)をかけているので、五角形の内角の和を求めています!なのでウ
⑵対頂角は等しいので、この2つの三角形では角AOD=角COBであるということがすでに分かってます
なので、A「1組の辺とその両端の角が等しい」か、B「2組の辺とその間の角が等しい」のどちらかの合同条件になります。
ウだと、Aが使えます!
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