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試験管にある個体は発生した銅や未反応の酸化銅や炭素が含まれていると思われるので一概に言いきれません。
解き方
反応前の総量と反応後の総量の差を考えると発生した二酸化炭素の質量が分かります。
表の左側から考えていきます
(6.00+0.20) - 5.46 =0.74・・・①
(6.00+0.40) - 4.92 =1.48・・・②
(6.00+0.60) - 4.94 =1.66・・・③
(6.00+0.80) - 5.14 =1.66・・・④
(6.00+1.00) - 5.34 =1.66・・・⑤
③以降は発生した二酸化炭素の質量に変化がないので酸化銅が全て還元されたと分かります。
(1)
①、②の発生した二酸化炭素の質量の差から求めます。①と②では炭素が0.20g二酸化炭素が0.74g差があります。変化量から炭素1gあたりの二酸化炭素の発生量が0.74/0.20=3.70と分かる。炭素0.10gでの発生した二酸化炭素の質量なので
0.01×3.70=0.37gと分かる
(2)
(1)で炭素1gあたりに発生する二酸化炭素の質量が3.70gと分かったので③以降の1.66g二酸化炭素が発生する炭素の質量Aを求めるようとすると3.70×A=1.66 の式を解けばいいと分かる。この式をとくとA=0.4486gと分かる少数第3位を四捨五入すると0.45となる。
ありがとうございました!
頑張ってね!!
はい!ありがとうございます!!!🤤🤤
遅くなって申し訳ないです💦
凄く助かりました!、めちゃめちゃわかりやすいです、解くことができました!😭😭