化学
高校生
解決済み

イソプレンの付加重合がどこで起こって写真のポリイソプレンの構造になるのか理解できません。
どなたか教えていただけると嬉しいです🙇

天然ゴプスはイソプレンが付加重合したポリイソプレ 、 ンの構造をもつ。天然ゴムの分子内にあぁるCニC入 合はシス型であり, この構造がゴムの弾性を生み出す。

回答

✨ ベストアンサー ✨

モノマーがポリマーになるとき、ジエン系(C=Cが二つある構造)は、二つのC=Cが1本切れ、その間にC=Cが移動します。

余談ですが、
画像はシス型のゴムですが、トランス型に重合するとグッダペルカと言って硬くなります。ゴルフボールです。既にご存じならスルーして下さい🙇

k

丁寧な説明ありがとうございます!理解できました!
トランス型に重合した方の物質も身の回りで使われているんですね!勉強になりました🙇

🍇こつぶ🐡

理解され、よかったです。
参考資料追加🙇

k

資料まで本当にありがとうございます!🙇

🍇こつぶ🐡

いえいえ🙇

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