(1)より三角錐の体積は分かっているので
1/3×△AFCの面積×高さ=36の式を作って、
1/3×(1/2×6√2×6√2×√3/2)×高さ=36
よって高さ=2√3
1辺の長さがaの正三角形の面積Sは
S=1/2×a×a×sin60°=√3a²/4
よってa=6√2を代入してS=18√3
または正三角形の頂点から垂線を下ろすと、直角三角形ができ、その垂線が正三角形の高さになるので、そこで三平方の定理を使えばよいです。
すなわち、2:√3=6√2:x⇔x=3√6
よって1/2×6√2×3√6=18√3
sinって多分高校で習うやつなんですが中学範囲でお願いできますか??
または以下の文は中学範囲です!
△AFCの面積の出し方がわからないので教えて欲しいです!