回答

✨ ベストアンサー ✨

(2)より、酸化銅が生じるには、銅と酸素の質量は4:1の割合で反応することがわかる。

反応しなかった銅の量をx[g]とすると、反応した銅すなわち酸化銅になった銅の質量は2.00-x[g]ということになる。
で、銅と酸素の質量は4:1の割合で反応するから、2.00-x[g]の銅に反応した酸素の質量は、(2.00-x)/4[g]である。

反応しないで残った銅の質量とできた酸化銅の質量の和は2.30gであった、ということから、
      x       + 2.00-x+(2.00-x)/4 =2.30
後は、これを解くだけ。
    x +2.00-x+(2.00-x)/4=2.30
    4x+8.00-4x+2.00-x= 9.20
              x=0.80[g]

分からなければ質問してください

みゆ.

ありがとうございます!!分かりました!
わかる喜び嬉しいですね!!!😆✨

みゆ.

3年学年末 自分用

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉