✨ ベストアンサー ✨
そう考えても良いが、
私なら、塩基性酸化物と酸から塩ができるから、②の場合、NaClができますよね。左辺にNa2あるから、右辺のNaClも2倍します。すると、HClも2倍します。右辺を2NaClにしたから。
すると、あまりはH2Oです。
溶けやすい金属単体だと水素発生ですが、酸化物だからH2Oができるのはわかりますね。
長くなったから、わかりにくいかも。
水素発生の代わりに水ができるを使って記入はあり。丸暗記は×。
塩がNaClとわかれば水ができると分からなくもあまりは水の化学式になります。
時間短縮にはなるから覚えられるならそれでOK。まあ、むりに覚えなくてもその場で作れるよという話🙇
いえいえ。
さらに、あんまり教えたくない方法ですが、水素なのか水ができるのか迷うなら、こういう方法があります。悩まずできる点は良いがこういうやり方はつまらないですが、確実にできます、多分。
機械的にできるんですね!
何度もありがとうございます…!!✨
覚えておきます?
!
ま、個人的には現象を踏まえ覚えていただきたいです。解けさえすればよいみたいな方法やテクニックはなるべく教えたくないんですが、受験でスピード重視の時もあるから…。
まあ、普段から丸暗記はせず、理屈や理論を考えて覚えていただきたいのが本音🙇

なるほど…!!
詳しくありがとうございます!!😭✨
分かりました!