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ステップを利用すると、
△ABPと△ABDの面積が等しくなるのは、ABが共通の底辺とみると、等積変形を使って、ABとDPが平行のときに面積が等しくなります。
ABとDPが平行ということは、傾きが等しいということです。
(1)でABの傾きを求めていて、(2)でDの座標を求めていますので、傾きがABで点Dを通る直線の式を求めます。その直線とx軸との交点がPになります。
そして、Pはもう一つあり、いま求めた点Pと、直線ABとx軸との交点を対称点として、x軸のマイナス側に移動した点がもう一つの点になります。
なるほど!!!とても丁寧な説明で分かりやすくて助かりました🙌🙌ありがとうございました!