地球上では、高度が100m上がると気温が約0.6°下がるという法則?があります!(上がりすぎると気温は上昇していきいますが、10km県内でしたら下がり続けます。)
問題文は高さ10km=10000mとのことですので、
10000÷100×0.6=60
より、地上より60°気温が低いということになります。よって、15-60で答えは-45°ではないでしょうか?
高度が100m上がると気温が約0.6度下がるというのは覚えるしかないです...!上空のどこまでいけば気温が上がり始めるかというところまでは中学の段階では覚える必要はありません!
ありがとうございます!