✨ ベストアンサー ✨
仮にACとBDの交点をEとして、以下の2つの三角形を使って考えます。
△BCEと△AOEにおいて、三つの角の合計は180°で同じ、それぞれ頂点Eの角度は同じです(対頂角)。
つまり、CBE+BCE=EAO+EOA の等式が成り立ちます。
次に、孤ABに対する中心角であるEAOは、円周角BCEの2倍の大きさがあります。
BCEをα°とおくと、EAOは2α°とおけます。
CBE+BCE=EAO+EOA
47+α=2α+31
α=36°
孤ABに対する円周角BCEが36°なので、中心角であるEAO(角AOB)の大きさは、72°になります。
なぜ弧ABに対する中心角であるEAOは、円周角BCEの2倍になるか分からないので教えてください🙇🙏


すみません💦
47°じゃなくて、67°でしたね、
正しくは以下の通りになります!