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日本の子午線は東経135度の位置、フランスは、中央ヨーロッパ時間(CET)が採用されているので、東経15度、として計算します。
時差の求め方は東経どうしの場合、経度が大きい方から小さい方を引いて出た数字を15度で割ると出てきます。
よって今回の場合、135−15=120 120÷15=8
これで日本とフランスの時差は8時間と分かりました。
次に日時と時刻を求めます。
フランスは日本よりも西にあるので、日本の時刻から8時間引くとフランスの時刻になります。
午後2時は14時と同じなので14ー8=6よりフランスの時刻は1月2日午前6時だと思います。
とてもわかりやすいです!
ありがとうございます😊