回答

まずそれぞれの三角錐の底面積ですが
PQはBCとBDの中点なので中点連結定理より
△BPQと△BCDは相似比1:2の相似。よって面積比は1:4になります。
またAR:RB=1:4なのでAB:RB=5:4です。
三角錐R-BPQの体積を1とすると、
三角錐A-BCDの体積は1×4×5/4なので5倍です。

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