✨ ベストアンサー ✨
大きい立方体の表面積は一辺が1cmの正方形が6面あるから6㎠になるのは分かると思います。
同様に小さく切った立方体は一辺が0.5cmになるので、それを元に小さい立方体の表面積を求めてそれが4つあるので4倍すれば求まります。
ただこの問題は上記のような計算をしなくても求められます。
図のPとQを見てみます。
正面を向いている面はPもQ同じ面積です。
しかしQの方は真ん中で切られてこちらを向いている面がありこれも同じ面積であることがわかります。
その他の面も同様であることが分かると思います。
つまり同じ面積の面がそれぞれ2倍になることから、元の立方体の面積の2倍になります。
元の立方体を8等分しています。
各辺を2等分するように切れば、立方体は8つに分かれます。
したがって小さい立方体の一辺は0.5cmになります。
分かりました!!💦
ありがとうございます!!
小さく切った立方体の一辺が何故0.5になるか分からないです!💦すみません!!