(1)は、y=ax+bが比例の式なので、まずy=axの式に代入し、aの値を求めるとy=4分の3xと言う式なるので、その後にまた比例の式にy=4分の3x+bに代入し、求める。
(2)は、y=x分のaの式に代入し、aの値を求める。
19番の(1)は、三角形の公式(底辺×高さ×2分の1)に代入し、求める。
(2)は、(1)で求めた式のyの部分にXの変域の数を代入すると求まります。
どうしても、詳しく知りたい場合は、少し返信が遅れます。
分かりました。一応不安なので、答えがあればお願いします。
ありがとうございます
大丈夫です



詳しく知りたいです。
お願いします。