回答

三角形ABD、三角形CAEにおいて、
仮定より、AB= ACー①
     角ADB=角CEA=90°ー②
三角形の内角の和は180°より、
角ABD+角ADB+角BAD=180°ー③
直線の角は180°より、
角CAE+角CAB+角BAD=180°ー④
角ADB=90°、直角二等辺三角形より、角CAB=90°
より、共通の角と、ある角を足したものが180°になるので、角ABD=角CAEー⑤
①、②、⑤より、直角三角形の斜辺と1つの鋭角がそれぞれ等しいので、三角形ABD≡三角形CAE
合同な三角形の対応する辺は等しいので、AD=CE

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