理科
中学生
解決済み

食塩は、温度が変わっても溶解度があまり変化しないですよね。

・食塩を湯に溶かしてから、冷やすと変化がない
・蒸発させると固体が出てくる

この2つはわかります。蒸発させると固体がでてくるのに、なぜ「温度が変わっても溶解度があまり変化しない」といえるのですか?

回答

✨ ベストアンサー ✨

蒸発=加熱するという意味ではないからです!

蒸発=水の量を減らすという意味になります! -------

他に分からないところありますか?

choco

蒸発するときには、加熱するわけではないのですか?!!食塩を湯に溶かしてから、蒸発させる実験をしたときに、アルコールランプかガスバーナーで加熱しました。ゆー✌︎さんは、このような実験をしましたか?したとしたら、それはどのような方法で行いましたか?

蒸発=水の量を減らす これはわかりました。

ゆー‪✌︎

食塩は、温度を変えても溶解度は変わらないので、蒸発してもかわりません

アルコールランプの実験の記憶が…あ…り…ま…せ…ん…
すみません

choco

そうなのですね。大丈夫です。
ありがとうございました!

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