✨ ベストアンサー ✨
修好通商条約自体、無理矢理結んだようなものです。
まあ、簡単に言うと
米「綿織物の大量生産だー。鎖国してる日本とかに売りつけたらお得ー。」
〜条約結んで開国〜
外国「綿織物売って売って売りまくり。あ、日本で金の価値が低いなー.....関税もかけられないから買い占めてやる(「・ω・)「 ガオー」
大体こんな感じかと。
外国は日本が「進んでいない」と踏んで、大量生産出来る綿織物を売り飛ばして貴重な金を沢山手に入れました。
外国だけ得してます。
イギリス中心に貿易していたのは、
アメリカが南北戦争で貿易どころじゃ無かったから、あまり手が付けられなかったのです。
そうだったんですか!分かりやすい回答をありがとうございました。お陰様で、よくわかりました!(*´▽`人)
付け加えると、綿織物がたくさん入ってきたので、日本は高い絹織物が売れなくなって、織物産業は大打撃。富岡製糸場はそれを止めるという理由で建てられました。勿論、外国に「遅れていない」と見せつける為でも。