30°、60°、90°の直角三角形を考えると斜辺と残りの長い方の辺の比は2:√3になります。
斜辺が正三角形の1辺、長辺が高さになり
高さ=1辺×√3/2
で計算できます
数学
中学生
3番の解説の黒下線部なぜそのようになるのですか?
25 (1)
1) 5
×2×2=2(cm?)
(2) (1)より底面積が2cm*であるから
×2×2=
3
(cm°)
3
(3) 1 辺2V2cmの正三角形であるので, 高さはV6cm
になる。
よって ×2V2 x v5=2V3 (cm')
4)×2/3×BI=4. BI = 243 (cm)
25 右図のような1辺が2cm の立方体がある。
4点A, B, C, Fを頂点とする三角すい ABCF
D
C
を考える。
A
B
(1) △ABC の面積を求めよ。
H
2 x 2 〒2 = 2
Cm
E
F
(2) △ABCを底辺として, 三角すい ABCFの体積
を求めよ。
2 x 2 +3-4
3
3
CW
一22J2cm の正三角形であるの
高さはEcmになる。
2
よっこ、テ× 22x 5= 23 cm
(3) △ACFの面積を求めよ。
2位 x 2位 + 2 = 4
4cm
☆(4) 点Bから平面 ACFに垂線を引き, 交点をIとする。 このとき、 線分 BIの
長さを求めよ。
4
る×2V3 x B I =
23
BI =
3 Cm
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