化学
高校生
解決済み
(3)で、1.0×10の5乗のところは問題文で、6Lとあるのになぜボイルの法則からまた体積をだすのでしょうか。
ある揮発性の液体1.2gを 102°℃で完全に蒸発させると,1.0× 10° Paで830mLの
蒸気になった。この液体の分子量を求めよ。
17°℃, 1.0× 10° Paでの密度が2.4g/Lである気体の分子量を求めよ。
温度一定で,1.0 × 10Paの酸素6.0Lと 2.0 × 10°Paのアルゴン2.0Lを混合して
80Lにした。 この混合気体の平均分子量を求めよ。
度を!
(3) 気体では,物質量の比%=分子の数の比
(同温·同圧)=圧力の比(同温· 同体積)の関係が成
リ立つ。アルゴンを1.0×105Paにしたときの体積を
VIL)とすると, ボイルの法則から,
2,0× 10°Pa × 2,0L=1,0 × 10 Pa× V
V=4.0L
積2
力ル
は2
したがって, この混合気体における酸素とアルゴン
の物質量の比は,
O2: Ar=6.0 :4.0 =D3:2
O2= 32, Ar=40より, 混合気体の平均分子量は,
3
32 ×
3+2
2
+40 ×
3+2
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