nを整数とする。
左上の数はn、右上の数はn+1、左下はn+7、右下はn+8
この4数の和は、4(n+4)となる。
したがって、上下左右に並んだ4つの数の合計は、左上の数に4を加えてそれを4倍した数と等しくなる。
回答
左上の数をaとすると、右上はa+1、左下はa+7、右下はa+8となる。それぞれ足すと
a+a+1+a+7+a+8
=4a+16
=4(a+4)
よって4つの数の合計は左上の数に4を加えて4倍した数に等しい。
疑問は解決しましたか?
nを整数とする。
左上の数はn、右上の数はn+1、左下はn+7、右下はn+8
この4数の和は、4(n+4)となる。
したがって、上下左右に並んだ4つの数の合計は、左上の数に4を加えてそれを4倍した数と等しくなる。
左上の数をaとすると、右上はa+1、左下はa+7、右下はa+8となる。それぞれ足すと
a+a+1+a+7+a+8
=4a+16
=4(a+4)
よって4つの数の合計は左上の数に4を加えて4倍した数に等しい。