回答

生物の化石から¹⁴Cが0.25の比で出てきたということは、少なくとも、4回は半減期を迎えてるということ。つまり、¹⁴Cの半減期は5700年だから、5700×4=22800年になるから、この生物が死んだのは測定日から22800年前ということになる。

わかんなかったら聞いてください!

補足と訂正)¹⁴Cの比が0.25ということは半減期が2回来たということ。1÷2=0.5 0.5÷2=0.25。つまり、この生物が死んだのは測定日から5700×2=11400年前ということになる。(すみませんでした)

︎︎

丁寧にありがとうございます😣

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