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1枚目の表より、0.1gの亜鉛に対し、0.4gの水素が発生する事、亜鉛0.2〜0.3gの間で0.2gしか水素が増えていない事から100㎖の塩酸に対して0.25gの亜鉛が反応すると読み取れます。

(2)は亜鉛を0.4g加えて0.25gしか反応してないので(0.25gの所で完全反応し終えているため)残りの亜鉛は0.15gです。
比例式を使って、(加える塩酸の量をXとします)
100:0.25=X:0.15
0.25X=15
X=60
答:60㎖

(3)これも比例式を使いましょう(発生する水素の量をYとおきます)
0.1:0.4=0.06:Y
0.1Y=0.024
Y=0.24
答:0.24g

キム

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