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AA,Aa→丸、aa →しわとして考えます。
親の遺伝型は純系同士(丸としわ)なので、AAとaa です。
AAとaa を掛け合わせると、子の遺伝子型はAaになります。
孫の遺伝型は子のAaとAaを掛け合わせるので、AA、Aa、aa の3パターンが考えられます。
孫から丸い種子を選ぶとAA か Aa、しわはaa になります。
丸としわを組み合わせるので、交配パターンは2通りです。
①AA×aa →全てAa
②Aa×aa →Aa と aa
つまり、Aa とaa になります。
親から一つずつたどっていくこと、パターンに分けて考えることが大切です。
詳しく回答してくださってありがとうございます!
これで文章にまとめられそうです、助かりました