下手な説明ですが。
まず、絶対値はaの方が大きいが、数の大きさ(符号を含めた)はbのほうが大きい←これが成り立つのはaが負の数、bが負の数である場合だけ。
両方正の数だったら絶対値はbの方が大きくなるはずだしbが負の数だったら数の大きさはaの方が大きくなるからね。
次にaが負の数で正の数であるbとのの差は20以下という事はaは-20以上の負の数という事になる。
これを踏まえた上でaを-x、 bをyとしてy=の二次方程式を作っていくと。(y=にするのは計算を簡単にする為です)
写真のようになると思います。
写真のようにyに片方(どちらでも構わない)のy=の右辺を代入し計算すると
-x+20=x+4
-2x=-24
x=12 となり a=-x に代入し a=-12 となります。
分からない所があればまた聞いてください。
3行目のbが負の数と書かれていますが、正の数ですよね?
また、aの絶対値はbの絶対値より4大きいときの
式の表し方の写真が、見えにくくて、よくわかんないです。

すいません誤字りました。二次方程式じゃないです。方程式と考えて頂いて