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グラフから読み取れることとして、酸素と化合させるのに必要な炭素は0.3gであることがわかります。
酸素と炭素が化合した二酸化炭素は気体だから、固体としては残りません。
①必要な炭素量0.3gよりも少ない量で反応させています。
つまり酸化銅の全てが銅に還元されたわけではなく、一部は酸化銅のままです。
炭素は二酸化炭素へ全て変わっているので、炭素はない。つまりア。
②0.3gよりも多い量で反応させています。
この場合酸素は全て二酸化炭素に変わっていますが、0.1gの炭素は二酸化炭素になれずそのまま。
酸素が全て変わっているということは、酸化銅は無いので、
還元された銅と残りの炭素が固体のままです。答えはウ
なるほど!とってもわかりやすかったです!
ありがとうございます😄