だって、(1)はxyzそれぞれが1から5まてじゃないと行けないわけやん。
一方(3)は足して5になるような組みを見つけてそれに適当にxyzをつければいい話だから重複組み合わせなのよ
ちなみに途中式はどうなってますか?
なるほど!
つまり1番はxyzが1から5の間であればなんでもいいので5×5×5になります!(xが5通り、yも5通り、zもご通り)
しかし、3番は数字を5個で区切りを2個、入れることによって全て足して5になるように調整してxyzの組を探してるわけなので順列では数えられないという訳です。(順列だと5にならないやつを引いたりする調整がめんどくさい)
なんとなくわかりました!ありがとうございます😊



(1)も適当にxyzってつけられるってことないですか?
あと、(1)のどこら辺が順列なのかも足えてほしいです。よろしくお願いします