✨ ベストアンサー ✨
前提として、空気の温度が高くなればなるほど、空気に存在できる水分量=飽和水蒸気量は多くなります。
湿度はその温度の飽和水蒸気量のうち、空気にどのくらい水蒸気が含まれているかを表したものです。
ですから空気に含まれている水蒸気量が変わらなくても、飽和水蒸気量が大きくなる(空気の温度が上がる)と湿度はだんだんと下がっていきます。
一応例として写真載っけておきます。数値は適当です。
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前提として、空気の温度が高くなればなるほど、空気に存在できる水分量=飽和水蒸気量は多くなります。
湿度はその温度の飽和水蒸気量のうち、空気にどのくらい水蒸気が含まれているかを表したものです。
ですから空気に含まれている水蒸気量が変わらなくても、飽和水蒸気量が大きくなる(空気の温度が上がる)と湿度はだんだんと下がっていきます。
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ありがとうございます!!とてもよくわかりました!