✨ ベストアンサー ✨
AとBの矢印はほぼ同じ長さです(測ってみました…)。
Aの矢印の所では、等高線の数は16本、Bの矢印の場所には等高線が8本(同じものは除く)通っています。
ということは、Aの矢印のほうが、両端の標高の差が大きいということになりますね。
だから、Aの方が傾斜が急であることが分かります。
等高線の間隔が狭いと傾斜が急=同じ距離の間に描かれている等高線の数が多い ということが言えます。
もう1つは、両方の矢印の標高を調べる方法。
A…170m~320m
B…260m~330m なので、Aの方が急斜面です。
同じ距離で標高の差が大きい方が傾斜は急。
測ると言ってもペンを置いてみただけです。この方法は試験の時にも使えます!
どっちが長い、というくらいならですが…。
分かりました!!!ありがとうございます!
わざわざ測ったりもして頂きありがとうございました!納得出来ました!