回答

写真のようにDP=4cm、BQ=4cmのところにP,Qをおく。
そうすると、ピンクの切断面ができます。
これをCの方から見ると赤い図形になります。

立体を開くとA-Q-Sは一直線になります。
△AESと△QFSは相似になるので、
AE:ES=QF:FS  FS=xとすると
6:6+x=2:x x=3
△AESの三平方の定理から、
AS²=AE²+ES²
 =6²+9²
AS=3√13
反対側のARも同じ長さになる。

RSは、FS=HR=3なので、GS=GR=3となり、RS=3√2

よって、周の長さは
3√13+3√13+3√2
=6√13+3√2

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