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丸い種子をA、しわの種子を
Bとすると、最初にできた子はAAとaaの組み合わせということがわかる。そして、その組み合わせは全てAaになる。これはおっけぃだよね。次に(1)だけどこのAaの子を自家受粉させるからAaとAaの組み合わせの孫が8000個できた。そして、この孫の組み合わせは
AA,Aa,aA,aaとなる(Aa,aAは一緒だが、ここでは分かりやすくするために区別することとする)
知っての通りメンデルの実験から優性形質が丸のA
劣性がしわのa,だから1個以上Aが有れば丸になる、
逆に2個aがあればしわ。だから孫の丸としわの比は
3:1だよね。だから(1)は比の関係から2000個。
2の問題(1)で孫として出てきた丸い種子の組み合わせは
Aa aA AAだよね、それぞれ自家受粉
させるとAaの自家受粉の組み合わせは
AA,Aa, aA, aa
次にAAの自家受粉の組み合わせは全部AA
だからAAが4個
次にaAこれはAaの組み合わせと一緒まったく変わらないので省略
以上より
AAが6個、Aaが2個、aAが2個、aaが2個
だから
丸としわの比は10:2=5:1
間違ってたらごめんねw

19の(1)1 秒間に50打点ってことは1打点
50分の1 ってことは5打点で10分の1
だから5打点で0.1秒になる、19の図よりAからBは5打点、打点の間隔の数が5個だから5打点ってことは0.1秒間に移動した距離なるのでその距離は図より10.0-6.40=3.60cmになる
距離÷時間が速さなので3.6÷0.1=3.6÷10分の1
掛け算に直すと10分の1が逆になるので
3.6^10.0=36.0
36.0cm/sで終了。
(2)25.6-10.0=115.6cm
15打点あるので50分の15より10分の3
平均の速さは移動した距離÷かかった時間
=15.6÷10分の3
=15.6^3分の10
=52cm/s
終了

ほんとにありがとうございます!!!
助かりました!!

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