回答

✨ ベストアンサー ✨

Aの値とCの値をBの文章に利用
Bの「反応熱」は「硫酸の水への溶解熱(C)」、「水酸化カリウムの水への溶解熱(最終的に求めたいやつ)」、「中和熱(A)」の総和

水酸化カリウムの水への溶解熱をQ(kj/mol)と置く

Aにより、中和熱は56kjとわかってる(強酸と強塩基の中和熱は種類問わず56kjだということを知っていないと解けないかも)

Cにより、硫酸の水への溶解熱が95kj/molとわかってる

この情報で「反応熱」=…… と式を立てます
この時、硫酸は2価の強酸だが水酸化カリウムは1価…ということやそれぞれの反応熱の定義に気をつけて下さいね

もともと

詳しく解説していただきありがとうございます✨

理解できました!

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