理科
中学生
解決済み

(2)についてです。
アルカリ性になる理由がわかりません。
このイオンがあるからだよ。など教えていただけると嬉しいです。

)ため,沈殿ができる。 の図1のA, Bは, 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸をイオンのモデルで表した 図1 ものである。Aの水溶液にフェノールフタレイン溶液を加え,これにBの水溶 A B 液を加えていった。 次の問いに答えなさい。 「1) Aの水溶液にBの水溶液の号を加えたときの水溶液の様子を,図2にモ OH デルで表しなさい。 口2) (1)で, Bの水溶液を加えたあとの水溶液の色は何色か。 O) 図2 口3)(1)で, Bの水溶液を加えたとき, 中和は起こったか。 口4)水溶液の色が消え, 無色になったのは, Bの水溶液をどれだけ加えたときか。図1 のときの体積を1として答えなさい。 口5) Aの水溶液にBの水溶液をすべて加えたとき, 水溶液の色は何色か。 口6) 図3のグラフは, Bの水溶液を加えていったとき 図 3 P Q R の水溶液中のイオンの数の変化を表したものである。 P~Rのグラフは, それぞれ図1のどのイオンの変 化を表しているか。イオン式で答えなさい。 1 of 1 R[ ] Bの量 0 Bの量 Bの量 D イオンの数 0 ロ ロ の イオンの数 0。 イオンの数
あるH ビー: (1) 右図 塩酸の (2) 赤色 =150 (3) 起こった。 2 3 加える OH (Na) (5) 無色 P…CI Q…Na* (Na R…OH 【解説) Aの水溶液にH"2個と CI 2個を加える。 このとき、 日*2個はOH-2個と反応し, H.02個ができる。 oできた水溶液は、Aの水溶液より弱いアルカリ性で ある。アルカリ性の水溶液は無色のフェノールフタレ イン溶液を赤色に変化させる。 12) 液が中性になっていなくても, 中和は起こっている。 AV5) Bの水溶液の号を加えると, Aの水溶液のOH 4個とBの水溶液のH*4個がすべて反応して水になり 液は中性になる。 Bの水溶液をすべて加えると液は酸 性になる。フェノールフタレイン溶液は, 酸性の水溶 液や中性の水溶液では無色のままで, 色の変化を示さ ない。 (6) CITは, 加えたHCIの量に比例して増えていくので P, Na*ははじめに水酸化ナトリウム水溶液中にあっ たまま存在し, 数の増減はないのでQである。OHは、 HCI中のH*と反応して水になるので, 加えたHCIの 分だけ減っていき, 中性になったとき0になり, それ 以降も0のままなので, Rのグラフである。

回答

✨ ベストアンサー ✨

1/3加えたのだから、Bの水溶液の中の、
水素イオンと塩化物イオンがそれぞれ2個ずつAに移動したことになります。

2つの水素イオンは、Aの水溶液の中の水酸化物イオン2つと化合し、水になります。

でも、まだAには、残り2つ、水酸化物イオンが残ってるってことになります。

だから、アルカリ性になるのです。

とまと

ありがとうごさいました。

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