化学
高校生

カッコ4番が解説を読んでもよくわかりません。どういうことですか。
なぜ残ったcu2+の量が電気分解後の濃度になるんですか

3右図のように、 電解槽Iには十分量の硝酸銀水 水溶液100 mLを入れて電気分解を行ったと 溶液,電解槽Iには0.500mol/L塩化銅(Ⅱ) ころ、極板Bに5.40gの銀が析出した。 次の 方図のように. 電解槽Iには十分量の硝酸銀水 D この電気分解で流れた電気量は何Cか。 ③充電する。 姿続する。 AB D 各問いに答えよ。 (原子量は, Ag=108) きる の 通電時間が30.0分だとすると, 電流計④の値 電解槽1 電解槽II AgNO。水溶液 CuClz 水溶液 版板A. Cで起こる変化を, それぞれ電子e"を用いたイオン反応式で表せ。 は平均何Aを示していたか。 電気分解後, 電解槽IIの塩化銅(II) 水溶液の濃度は何mol/Lになるか。 政素棒 出来棒 白金 白金
(1)4.83 × 10°C (2)2.68A (3)A:2H,O-0+4H*+4e 3 C:2CI → Cl。 + 2e (4)0.250 mol/L 金(1)電解槽IのB (陰極): Ag* +e-→ Agより、 電子1 molが流れると、 Ag 1 mol が析出する。 5.40g 108 g/mol 流れた電気量は、 F=9.65× 10°C/molより、 イオン) e"の物質量: =0.0500 mol 0.0500 mol ×9.65× 10°C/mol= 4825 C (2平均の電流をx[A] とすると、 x× (30.0×60)S3D4825 C =D2.68 A (4)D(陰極):Cu* +2e" Cuより、 電 子2molが反応すると、 Cu 1molが析出す る。電解前のCuは、 0.500 mol/L×0.100L3D5.00× 10°molで、 阪活物 取る オン 電気分解により消費されたCU^は、 1 0.0500 mol×-=2,50×10°mol 2 よって、残ったCu*は2.50×10°molで、 これが溶波100 mL中に含まれるから、 [Cu°*] = 0.250 mol/L の

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