OB=AP,OB//AP つまり長さが等しく、平行(傾きが等しい)ということはOからBを見た位置関係と、AからPを見た位置関係は同じです。
Oに対して、Bの位置はO(0,0)からB(4,4)ですから
I のx,y座標をどちらも+4した点です。
Aに対してPの位置もAの座標を+4した点です。
(3)のpはなぜこの方法で解けるんですか?
OB=AP,OB//AP つまり長さが等しく、平行(傾きが等しい)ということはOからBを見た位置関係と、AからPを見た位置関係は同じです。
Oに対して、Bの位置はO(0,0)からB(4,4)ですから
I のx,y座標をどちらも+4した点です。
Aに対してPの位置もAの座標を+4した点です。
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