✨ ベストアンサー ✨
まず、大きな円錐の表面積を求めます。
底面積=36πcm²
側面積=6×10×π=60πcm²
だから、96πcm²
次に小さな円錐の表面積を求める。
底面積=9πcm²
側面積=15πcm²
表面積=24πcm²
96-24=72πcm²ですが、
表面積なので小さな円錐の底面があるので、それを足します、。
72+9=81πcm²
違ったらすみません💦
本当や…もう1回足さなダメでしたね…ありがとうございます!
はい、Roseさんの考え方の場合は、さらに小さな円錐の底面積をたすことになります。
ですが展開図を書いて考えると、そもそも小さな円錐の表面積を引くのではなく、側面積だけ引いておき、底面積を足せば良いと思い付くように思います

小さな円錐の表面積の求め方は正しいのですが、その底面積を引く必要がないですね。
大きな円錐の表面積から小さな円錐の側面積だけを引き、それだけでは小さな円錐の底面でフタをしないといけないので、小さな円錐の表面積を足す、が正解でしょう。
大きな円錐の側面積60π
大きな円錐の底面積36π
小さな円錐の側面積15π
小さな円錐の底面積9π、より
60π+36π-15π+9π=90π(cm²)