化学
高校生
解決済み

ある遺跡から発掘された木材中の¹⁴Cを調べると、その存在比は大気の¹⁴Cの12.5%であった。この木材は何年前に切り倒されたものと推定できるか。
答えは17100年前です。
どなたか解き方教えてください🙇🏻‍♀️

回答

✨ ベストアンサー ✨

その情報だけでは求まりません。恐らく、14Cの半減期についての情報があると思います。

答えからして、恐らく14Cの半減期を5700年としていますね。

以降、14Cの半減期を5700年とますと
1/2(=50%)になる → 5700年
1/4(=25%)になる → 5700×2年
1/8(=12.5%)になる → 5700×3=17100年
となりますので、17100年だとすぐにわかります!

半減期記載するの忘れてました(>_<)
ありがとうございます!

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