✨ ベストアンサー ✨
3番は、道のり➗時間で速さを求めることができます。
そして、4番はBCからは何も力が加わらなくなるので
等速直線運動になります。なので0.1秒間に進む距離は全て等しくなります。なのでdからということになります。
お二人ともありがとうございます!
おかげで、理解することができました!
①②は分かったのですが、③④は、解説文がなく、なぜそうなるか?ということがわからなかったので、おしえてください!!
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3番は、道のり➗時間で速さを求めることができます。
そして、4番はBCからは何も力が加わらなくなるので
等速直線運動になります。なので0.1秒間に進む距離は全て等しくなります。なのでdからということになります。
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3 テープ1本を記録するのにかかった時間がどれも0.1秒なので、bのテープも記録時間は0.1秒。つまり、台車は6.1cm進むのにに0.1秒かかったということなので、6.1÷0.1=61cm/s
4 defのテープの長さは全て10cmです。よって、どのテープで計算しても100cm/sとなり、このとき台車は一定の速さで運動していることになります。速さが一定の場合は水平なところを移動しているということなので、台車はBC上で等速直線運動をしていると推測できます。等速直線運動をはじめたのがdのテープのはじめからなので、答えはdです。