回答

個人的に分かったことを伝えさせてもらいますと、物そのものが手で押されて動かない限り、それは仕事をしたと言えないということです。

似たようなことで壁を押しても動かないので仕事をしたとはいえず、バケツも運んでも仕事をしたとは言えない、このバケツと今回の問題である箱の共通点、人が動かなければ、その2つは動かない。人間が手で押すのではなく持って運んでるため仕事をしたとは言えないということです。

これでも分からなければ理科の担当の先生に聞くか、しっかりと理解しているお友達に聞くしかありませんね。それかこの話の内容がもう少しでわかるから教えて欲しいという場合は、言ってください。

サチ爺さん

仕事をしていないという場合のみの考え方なので、この考え方を他で利用するとこんがらがると思うので気をつけてください。

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物体を水平に移動させるということは、この人は既に物体を上に持上げる仕事はし終わっているということです。

水平に移動させる際は、重力に逆らっていないに加えて、空中感で移動させているので、摩擦力もゼロです。

力がゼロなので、仕事はゼロになるんだと思います。
答えアじゃないんですかね💦
間違っていたらすみません🙇🏼‍♀️

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簡単に言えば、力を加えた向き…この問題の場合、物体に重力(下向きの力)がかかっているので、その人は上向きに力を加え続けた状態で、物体を空中で静止させています。そこから仕事したというには、さらに上向きの力を加えて物体を動かす必要があります。(さらに物体を上に動かすこと)
つまり、力の向きというのは物体にはたらいている逆の向きのことです。左に動かしても物体にはたらいている力(重力)の反対の向きに力を加えていないため仕事をしたとは言えません。
稚拙な説明で申し訳ないですがm(_ _)m

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