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藤さん こんにちは。
粒の大きい鉄の粒は原子がびっしりつまってるので、内側の原子は酸素と触れにくくなります。
この実験について、質量に関する問題は見たことがありません。6g,3gは気にしなくていいと思います。
鉄粉6gと活性炭3gを混ぜたものをビーカーに入れ、食塩水を数滴加えた後、ガラス棒でかき混ぜながら温度変化を調べた。
質量が同じ小さい粒と大きい粒の鉄粉では、どちらが効率よく熱を取り出すことができるか。その理由も説明しなさい。
という問題で、答えが小さい粒で「酸素と接する面積が大きく酸素と化合しやすい」ということだったのですが
粒って、「鉄粉の粒」の話ですよね…?なら、原子の粒の話とは違いますよ、ね…?酸化するのは原子の粒だと思うので、結局大きくても小さくても原子の粒の大きさは変わらないから…みたいに考えてます、教えていただきたいです💦
(あと、なぜ6g3gという質量なのでしょうか?問題文に書かれているということは必要な情報なのでしょうか…?)
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藤さん こんにちは。
粒の大きい鉄の粒は原子がびっしりつまってるので、内側の原子は酸素と触れにくくなります。
この実験について、質量に関する問題は見たことがありません。6g,3gは気にしなくていいと思います。
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桃夏さん お久しぶりです!
図の説明で納得できました!内側の原子は酸素とふれにくいからなんですね。ご回答ありがとうございます!