接続語→文と文や、文節などをつなぐ働きをもつ文節
①前後の文の関係を表す接続語
→「だから」、「しかし」のように、前後の文をつなぐ。
例 消しゴムをなくした。 "だから"、探した。(理由)
もう4月も終わりだ。"しかし"、まだ寒い。(逆接)
②後の文節に対する理由や条件を表す接続語
→「…ので」、「…ば」などの形を持ち、後に続く部分への理由や条件を示す。
例 "大きいので"、一口では食べられなかった。(理由)
"遅れるならば"、電話をしなさい。(条件)
独立語→文の中で、他の文節と直接関係を持たず、独立している文節。
例 "あぁ"、びっくりした。(感動)
"はい"、ここにいます。(応答)
"ポチ"、おいで。(呼びかけ)
"努力"、それが大切だ。(提示)
長くてすみません(−_−;)
例まで書いてくれてありがとうございます!
とっても分かりやすいです!
よく分かりました!