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1から2まで
(6/5)+(7/5)+(8/5)+(9/5)=6
2から3まで
(11/5)+(12/5)+(13/5)+(14/5)=10
3から4まで
(16/5)+(17/5)+(18/5)+(19/5)=14
4から5まで
(21/5)+(22/5)+(23/5)+(24/5)=18

1から2まで   6
2から3まで   10
3から4まで   14
4から5まで   18
nから(n+1)まで  N
6→ 10→ 14→ 18→…→N
このように、nが1増える毎に4ずつ増えていくことが分かる。
少し書き換えると、
1から2まで    6=6
2から3まで   10=6+4
3から4まで   14=6+4+4
4から5まで   18=6+4+4+4
nから(n+1)まで  N=6+4+4+4+4+…+4
このことから、6は共通で+4の数は(n−1)個と分かるので、
N=6+4×(n−1)
N=4n+2

従って、
Ⅰは10
Ⅱは14
Ⅲは18
Ⅳは4n+2

hana 🥀

めっちゃわかりやすいです!!ありがとうございます😭

hana 🥀

質問なんですけど、+4の数は(n−1)個とわかるので、とはどういう意味ですか?   
教えていただけるとありがたいです。🙇‍♀️

Clearnoteユーザー

1から2まで    6=6
2から3まで   10=6+4
3から4まで   14=6+4+4
4から5まで   18=6+4+4+4
nから(n+1)まで  N=6+4+4+4+4+…+4
このことから、6は共通で+4の数は(n−1)個と分かる、と書いていますね。
1から2のとき、即ち、n=1のとき+4は0個
2から3のとき、即ち、n=2のとき+4は1個
3から4のとき、即ち、n=3のとき+4は2個
4から5のとき、即ち、n=4のとき+4は3個
よって、+4の個数はnから1をひいた数であることが分かります。
だから、nから(n+1)のとき、+4の個数はnから1を引いて、(n−1)個ということになります。

質問や疑問があれば追記しますので、遠慮なくどうぞ。

hana 🥀

ご丁寧にありがとうございます😭 
助かります!!

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