化学
高校生
解決済み

どちらも分からないので教えて欲しいです🙇🏼‍♀️

173 滴定曲線 下図の(a)~(d)のグラフは, 0.1 mol/L の酸の水溶液に 0.1 mol/L の塩基の水溶液を加え たときの滴定曲線である。これらの図に該当する酸·塩基の組み合わせを[A群] から,中和点をみ つけるための指示薬については[B群]から, それぞれ記号で選べ。 pH pH pH pH 12| 10 12 12 12ト 10 10 10 8 8 8| 8| 6 6 6 6 4 4 4 4 2 2 2| 2ト 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) (B) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液 (D) 酢酸に水酸化ナトリウム水溶液 [B群][の メチルオレンジが使用可 フェノールフタレインが使用可 のメチルオレンジ·フェノールフタレイン両方とも使用可 メチルオレンジフェノールフタレインいずれも使用不可 [A 群][(A) 塩酸にアンモニア水 (C) 酢酸にアンモニア水 A群 B群 中和滴定の実験 市販の食酢中の酢酸の濃度を求める実験を行った。下の各問いに答えよ。 ① 食酢を正確に 10.0mL 量り取り,器具Aに入れ, 純水で薄めて正確に 100 mLとした。 2 のの水溶液 10.0mLを器具Bで正確に量り取り,器具Cへ移した。 3 ここヘフェノールフタレイン溶液を2滴加え,右図のように器具Dから 0.100 mol/L水酸化ナトリウム水溶液を滴下したところ,完全に中和するのに 7.20 mLを要した。 (1) このような実験は,一般に何と呼ばれるか。 (2).実験で用いた器具A~D の名称を答えよ。 (3) 中和点付近での指示薬の色の変化を答えよ。 (4) この滴定の指示薬にフェノールフタレインを用いた理由を答えよ。 (5) 純水で薄める前の食酢中の酢酸の濃度は何 mol/L か。 -D (2) A B C D 色 色(4)

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173のヒント
グラフの特徴
 強酸+強塩基 ph2〜12 くらい
 弱酸+弱塩基 ph4〜10 くらい
 強酸+弱塩基 ph2〜10 くらい
 弱酸+強塩基 ph4〜12 くらいになる
 
指示薬反応
 強酸+強塩基 共に反応あり
 弱酸+弱塩基 共に反応無し
 強酸+弱塩基 メチルオレンジ反応あり
 弱酸+強塩基 フェノールフタレイン液反応あり

174 ヒント&答え(1と2と3答え)3は少し不安かも…
1 中和滴定
2  Aメスフラスコ 
  Bホールピペット 
  Cコニカルビーカー 
  Dビュレット
3 無色から赤色
4 173のヒントの指示薬反応に
5 モル濃度の計算

 

なこな

5のヒント
水酸化ナトリウムとの化学反応式を書いて係数の関係から物質量を出す

純粋で薄めても物質量は変わらないから純粋で薄める前のmlを公式に入れて計算をする

ですかね…
これも3と同様で少し不安です
すみません

ハ ノ

ありがとうございます!

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