回答

なるほど。確かに気持ちもわかります。
でも隠喩などの比喩は「あるものを他のものに例える」ことなので、「夕焼け空」を「焦げている」に例えることはできないんです。
(私なりの解釈なのでもっと詳しくって言われると自信ないですけど)

まとめると、名詞を名詞に例えていれば比喩(直喩や隠喩)だと思ってもらえれば大丈夫だと思います!

「ような」などを使わずに例える
と書いてあるんですけど
ちょうど横の直喩に「燃えるような夕焼け空」って書いてあるんで、これの「ような」を抜いたら 隠喩 になるんじゃないんですかね?

白いツツジ

確かに「ような」でつなげられるんですけど、説明に書いているとおり名詞を名詞に例えないといけないんです。
「燃える」は動詞ですよね?動詞と名詞で隠喩の関係は成り立たないんです。
だから隠喩にはできません。

分かりました!ありがとうございます!

白いツツジ

よかったです(*^^*)
がんばってください(´p・ω・q`)♪

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「湖の静けさ」で終わっているので体言止めです。
隠喩だとしたら何にを何に例えていると思ったのか教えてくれませんか…?

夕焼けは焦げないけど、
「焦げているような夕焼け」みたいなことだと思いました

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