回答

✨ ベストアンサー ✨

③はとりあえず素直にそれぞれのxの値を代入しましょうそして求められたyの値を用いて、画像のように直角三角形を見つけることができます。よって三平方の定理を使い、斜辺の長さを求めてください。
④補足です。2直線が垂直に交わるときの2直線の傾きの積は-1となることがわかっています。この場合わかっていない方の傾きをaとおくと、a=-1,原点を通るのでy=-xとなります。2直線の交点は連立方程式によって求められるので連立し、その解から③と同様に三平方の定理を使いましょう
長々と失礼しました。

🥀

ありがとうございます~
理解出来ました!

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