✨ ベストアンサー ✨
例えてみると、(1)三本足の椅子を想像してみると、絶対にガタガタならずに床に立ちますよね。床が平面だと例えると一つだけに決まります。(2)は、学校の机の足を想像して、きちんとガタガタならずに立ちますよね。(3)は、二本足の椅子はぐらぐらして立ちませんよね。なので、平面は一つに決まりません。 なんとなく掴んでもらえたら嬉しいです。わからなかったら股聞いてください。
ちょっと絵がわかりづらいかもしれないですが、これでどうでしょうか。点A,B,Cを決めた時は、それらが通る平面は一つだけになります。確かに3つの点の決め方はたくさんあり、通る平面もそれぞれありますが、一つ決めた時どうか、ということです。
そういう事ですか…!
②と③はどういうことですか?🙇♀️
(2)は、先ほどと同じような感覚です。(図1参照)また、空間上の平行とは、赤で示したところのことです。ねじれの位置などは平行となりません。(図2参照) ちなみに、ねじれの位置では平面はできません。
(3)は、さきほどの画像の一番下のところです。2点だけだと、たくさん平面が生まれてしまいます。
ありがとうございます!🙇♀️🙇♀️


1つに決まるというのがよく分からないです、
①だと、ABCを一直線上じゃなく適当に、平面上につけると、パターンは1つじゃなくないですか??
こういう事じゃないんだと思うんですけど こういう事だと思っちゃいました。どういうことですか?