✨ ベストアンサー ✨
物体が浮いていて静止している、ということは、物体にかかる重力と物体にかかる
浮力が釣り合っていることがわかります。
例えば、浮力が1.25Nのとき、あり得ないけど、物体の重さが1Nだったとすると、浮力の方が大きくなってしまい、水面から飛び出してしまう、という摩訶不思議な現象になってしまいます。反対に、1.25Nより大きければ、物体は水の中に完全に沈んでしまうことになります。
物体の質量が1.25Nだから、浮いた状態で静止することになります。
すみません、質問の意味を勘違いしていました💦
間違えました、物体の質量は1Nですね、上のは忘れてください💦
えっと、1cm^3の立方体の木片が水に沈んでいるとき、その木片にはたらく浮力は1g=0.01Nです。
なので、1.25÷0.01=125 なので、125cm^3ということになります。
めっちゃわかりやすい図までありがとうございます😭😭😭😭😭
ようやく理解することができました!!!!!
お忙しい中本当にありがとうございました🙇🏻♀️🙏🏻
いえいえ、お力になれてなによりです!

つまり浮力と重力の大きさが等しくなる時が物体が浮いていて静止している時であるということでしょうか??🤔
しかしなぜこのことから物体Dの体積が125立方センチメートルであることがわかるんでしょう……