回答

shouldの「~べき」は提案です。
例えば
You should do your homework.
あなたは宿題をするべきです。
このべきは宿題をすることを提案しているのでshouldを使います。
toの副詞的用法の「~べき」は提案でなく強調です。

Yu

丁寧に説明してくださりありがとうございます!

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この文はDo youと来ているので、shouldの疑問文ではないと分かります。what toで、なにを〜べきという意味になります!他にもwhere toでどこで〜べきという意味など色々あります!

Yu

使えない理由も教えてくださりありがとうございます!

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