理科
中学生
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この答えは二枚目です。
(3)は、30センチか60センチどっちで計算するべきなのですか?決まっているのですか?
(4)の②は答えの解説24Nはどこからきたのですか
4 斜面を使ったときの仕事 図のように, 質量
1.6kgの物体を,斜面に沿って一定の速さで60cm
引き上げたところ, 物体の位置は30cm高くなった。
次の問いに答えなさい。 ただし, 摩擦やひもの質量
は考えないものとし, 100gの物体にはたらく重力
の大きさを1Nとする。
(1) 仕事の原理より, 物体にした仕事は何Jか。
手がひもを引く力は, 物体にはたらくどのような力カとつり合っ
ているか。簡単に答えなさい。
(3) 手がひもを引いた力の大きさは何Nか。
図の物体を, 別の物体Xにかえて, 12Nの力で斜面に沿って
50cm引き上げると, 物体Xの位置は25cm高くなった。
しゃめん
-ひも
まさつ
16N
物体
1.6kg
| 30cm
-60cm
4の答え
7id び
① 物体Xがされた仕事は何Jか。
② 物体Xの質量は何kgか。
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の
OB=4:1 だから, A点を押し下げる距離は, B点が上昇
(5) 24J
する高さの4倍になる。
(4) 30(N]×0.8[m]%=D24(J]
(5) 仕事の原理より, A点で行われた仕事と同じである。
なお, 120(N]×0.2[m]=D24[J]
(6) 支点(0点)から作用点(B点)までの距離を小さくし, 支点から力
点(A点)までの距離を大きくすればよいから, 支点を作用点の側に
ずらせばよい。
(8) A点を押し下げた距離をzmとすると, 仕事の原理から,
24[N]×x[m]=24[J] より, α=1 [m)
4 (1) 1.6kgの物体にはたらく重力の大きさは16Nである。 重さ16Nの
物体を0.3m持ち上げる仕事は, 16(N]x0.3[m]=D4.8()
(2) 物体には, 重力, 垂直抗力, ひもが物体を斜面に平行に引く力(手
がひもを引く力と大きさが等しい)の3つの力がはたらいている。
(3)手がひもを引いた力をNとすると, 仕事の原理から、
[N]×0.6[m)=4.8[J] より, 2=8 [N]
(4) 0 12[N]× 0.5[m]= 6 [J]
2 物体Xにはたらく重力をNとすると, 仕事の原理から,
e[N]×0.25[m]=6]より, z=24[N]
1kgの物体にはたらく重力の大きさが10Nだから,
1 [kg)×=2.4(kg)
(6) B
(7) A点を押し下げる距離
(力を加えて動かす距離)
(8) 1m
4 (1) 4.8J
(2) 重力の斜面に平行な分力
(重力と垂直抗力の合力)
(3) 8N
(4) 0 6J
2 2.4kg
24
10
5(1) 実験1…600J
実験2…600J
5 (1) 20kgの物体にはたらく重力の大きさは200Nである。 実験1,2
とも,重さ200Nの物体を高さ3mだけ引き上げているので,
200(N)×3[m]=600[J]
(2) 30W
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