理科
中学生
教えてください
灰茶
オ 水素
249 sp
69 1(4
酸化銅2.00g と炭素0.15g を用いて「実験」 と同じ操作をしたとき、 発生する気体の質量は
河gか。求めよ。
3
28
(解答)
20
15
055g
2
40
60
21. 化学変化について調べるために、次の実験を行った。
「実験」
0 酸化銅6.00g と炭素0. 15g を混ぜ合わせて混合物をつくって試験管Pの中に入れ、図1のようにガスパーナーで
加熱した。
2 しばらく加熱を続けていると、 気体が発生し、 試験管 Qに入っている石灰水が白くにごった。
③ 気体の発生がとまったあと、石灰水からガラス管をぬいてから加熱をやめ、ピンチコックでゴム管をとじた。
酸化銅6.00gの質量は変えず、炭素の質量を0.30g、0. 45g、0.60g、0.75gと変えて同様の操作を
くり返し、反応後に試験管Pに残った物質の質量を調べ、炭素の質量と試験管Pに残った物質の質量の関係を
図2にまとめた。
5.6
図1
35.6
26
酸化銅と炭索素の混合物
図2
6.00
24
ピンチコック
55
ゴム管
6、0c
3.60
ガラス管
5.00
試験管Q
AB
-石灰水
S,4
4.00
0
0.15 0.30 0.45 0.60 0..75
試験管Pに残った物質の質量8
図2
coL
6.00
HH
5
夜の-6
3.
た 5.00
AS
のい
量4.00
0.15 0.30 0.45 0.60 0.75
炭素の質量 (g]
7
験管Pに残った物質の質量8
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