これは三平方の定理を使いますね。まず三平方の定理というのは a²×b²=c² という公式にあてはめて直角三角形の辺の長さを求められるというものですが、この公式の aとbというのは、直角三角形の直角(90度)の部分をはさんでいる辺のことなので、(1)の場合、2²×5²=√ACとなります。なので、ACは√29になります。(2)はそのちょっとした応用です。頑張ってください!
かけるのではなく足しますね
縦をA 横をB 斜めをCと例えると
Aの二乗+Bの二乗=Cの二乗となるので
2²+5²=29となりますね?
ですが29は整数ではなんの二乗とも表せられないのでルートに直します。
なのでABの長さはルート29となります。
ごめんなさいその通りです。指摘ありがとうございます😭
間違えました。2²×5²=(AC)²でしたww